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オタクっ気がない人なんているのか?

自分にはオタクっ気がないという人が信用できない。
体育会系なら信用出来るけどね。
これだけネットに接続する人が多くて、漫画やライトノベルを含む文字文化、そして映像文化に溢れていてオタクっ気が無い人って、おかしいでしょ。

まず、ここを覗いてらっしゃる時点でオタク度は高いでしょう。
高率で音楽オタクだし、こんな怪しげなタイトルのコラムに辿り着かれるということは…。
でも、音楽オタクの人には、自分のことをオタクだと思ってない人が結構いるような気がする(ま、あくまでも気がするだけなんですが。本当はどうか分かりませんし)。
そういう人は、自分のことを『サブカルっ子(仮称)』というように定義付けてるんじゃないかと思う。ま、少なくとも秋葉原に行くようなオタクよりは上だと思っているんじゃないだろうか。

でも、いわゆるパンピー(これも死語だろうか。でも代わりの言葉もないですね)といわれる人達にとっては、どっちも変わらないのじゃないだろうか。何か一つのことに関して詳しくて、蘊蓄垂れるような人である以上は。
私は元々テレビゲームやアニメが好きで、その後音楽の趣味やってましたがやはり、どこかこれはアニメやらより上なんだという部分がありましたね。ま、勘違いなんですが。そして今も勘違いしてる部分はあるんですが。
ただそれでもカッコつけない為にも自分で自分を『オタク』だと名乗るようにはしています。
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